新着情報! |
◆2009年5月13日 「畳新市場開拓プロジェクト2009」始動!
今年で3年目を迎える「畳新市場開拓プロジェクト」の2009年度テーマを「畳かえ」とし、
業界初となる3つの取り組み
@畳カルテで畳替えの時期を診断
A全国畳産業振興会認定の畳専門家「畳ドクター」を全国に設置
B学習能力アップ!「国産イグサを使った畳」1畳1万円!
を開始するとともに、イメージキャラクターとして「畳ドクター」と「畳ナース」を設定し
全国キャンペーンを開始します。
全国畳産業振興会
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◆2008年5月14日 畳で地球温暖化を防止しよう!「畳ビズのうた」記者発表会開催!
全国畳産業振興会は「畳新市場開拓プロジェクト2008」のテーマである
”畳で地球温暖化対策”のイメージソング『畳ビズのうた』の記者発表会を
京都市上京区の浄土宗 大本山「清浄華院」の広大な畳部屋「大方丈」
で開催いたしました。
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◆週刊ポスト3月7日号(2月28日発売)に北九州市立大学森田教授が登場!
「畳の和室で勉強すると子供の頭が良くなる!」(198-199p)
是非ご一読下さい!
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◆2008年2月5日〜2月9日
ソラリアプラザ1Fイベント広場にて畳イベント開催!
主催:福岡県畳工業組合青年部会 |
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イグサは収穫まで1年半。熊本県八代のイグサ農園風景
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タタミスタイルコム3つのキーワード
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世界に誇る日本の文化 |
「畳」の文字が最初に文献に現れたのは奈良時代の「古事記」と言われます。以来、豪華絢爛な貴族の座具や寝具から、江戸時代にかけては茶道、華道の場として、また様々な建築様式を表現する座敷として日本の文化に深く関わり日本人の生活と切り離す事のできない敷物、床材として使用されてきました。「タタミスタイルコム」は畳を「世界に誇る日本文化のひとつ」として畳の持つ良さや、近年の進化した機能、デザインなどをお伝えしてまいります。
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家族がもっと仲良くなれる和み空間 |
家族で膳を囲み、一日の出来事を語り合う光景も今ではあまり見られなくなりました。
社会環境の変化、家族がリラックスして寝ころんで会話するスペースが無くなったという住環境の変化が大きな原因でしょうか。「タタミスタイルコム」は1住居1和室、又は1住居1和のスペースを!を提案します。広いフローリングの部屋の片隅に畳のスペースが存在するだけで人が集い、心を落ち着かせてくれるでしょう。和の空間はきっと、日本人が忘れようとしている案心感や親しみを思い出させてくれるはずです。
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畳を通して健康に良い環境を |
ご存じでしょうか、近年藺草や畳に関する研究が進み、畳が人や生活に与える様々な効能や機能が実証されています。藺草は食中毒の原因となるサルモネラ菌や大腸菌に対する強い抗菌性や空気の浄化作用を持ちます。また畳の持つ吸音性・遮音性、集中力を高める効果等が次々と実証されています。環境破壊や地球の温暖化が現実の問題として顕在化してくる中、長い年月を通して日本人と共存して来た畳の新しい役割や更なる使途を考えて行きます。
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